EAP
休職復職支援

人事労務総務担当者と連携をとり、休職者を休職開始から通常業務への復職、復職後のサポートをしていきます。

・休職者が提出してきた診断書対応(休職期間見直し・休職者を出した職場対応)
・休職者の復職へ向けた日々の過し方(タイムスケジュール管理と目的思考の明確化)
・復職後の診断書対応(休職者の意欲と気分の測定)
・復職後の問題点の整理(復職者の心理的ケアーと環境整備)
・休職・復職にかかわる全ての業務を人事労務総務担当者と連携し、情報交換をする
・産業医・主治医との連携を蜜にする

休職支援事例A: メンタルヘルス不全者が休職したがらない。

職場の同僚上司がA子さんの様子が最近通常と違っていることに気づきました。
近況は泣きながら仕事をしている。
残業が急に増えた。
トイレに行く回数が多くなり、席にいないことが多い。・・・・・続きはコチラ

休職支援事例B: うつ病の原因があいまい

リーダーに昇格したF氏がメンタルヘルス不全に陥り休みがちになった。
心療内科にて「うつ病1ヶ月の要休職」という診断書が提出された。人事担当者と本人と話をした結果リーダーとしての仕事と部下の指導が重なり負担であったことが原因であった。・・・・・ 続きはコチラ

復職支援事例A: 主治医からの診断書

人事担当者からGさんの復職判定のためカウンセリング予約があり日程調整をした。
A:Gさんは3ヶ月の休職期間満了日が近づいたこと
B:医師から復職可能の診断書が提出されたこと
C:人事との面談でも復職の意志が強く生活リズムも安定している・・・・・ 続きはコチラ

復職支援事例B: 現代型うつ病

人事担当者からEさんの復職判定のためのカウンセリング予約があり日程調整をした。
A:Eさんは1年半の休職に至っており3回復職に失敗している。復職後、再度の休職をすると、就業規則上で2年間の休職満了後、退職という形をとらざるを得ない。休職に至らないように具体的指導をしてほしいという依頼があった。・・・・・ 続きはコチラ